実は、息子のひげそりで足のスネ毛を剃ってます。

1月 17

私は、夏にワキ毛のムダ毛の処理はカミソリで剃っています。
この夏はとても暑くて、ワキ毛のムダ毛の処理も毎日やってたような気がします。
それにスネ毛は半端なく、濃いのです。
過去に1度友人と旅行に行った時に、
温泉からあがったときに
あなたのスネ毛って凄く男みたいと言われたことがありました。

それ以来夏になるとスネ毛の処理も週に2度ほどカミソリで剃っていました。
けれどもある日、カミソリがあまり剃れなくなってしまったことがありました。
その時は、息子の使っているひげそりで剃ってみました。
これが結構綺麗に剃れたので、ビックリしました。

でも息子はそのあと自分のひげそりに、
長いスネ毛がついていることに気がついてしまったのです。
仕方がなく、私のスネ毛を剃ったと告白しました。
息子は大笑いしてました。
まさか、そんなことをやるとは思わなかったそうです。

ひとまわり年上の彼に告白したい!

1月 09

全身脱毛できたらやってみたい事、それは告白です。しかもひとまわりも年上の彼に告白したいのです。
彼は私の友人のお兄さんです。バツイチの彼は元嫁が毛深いのが原因で離婚したのです。それを聞いて、私にもチャンスがあると思いました。

そしてもしも全身脱毛できたら、彼に告白したいのです。彼には子供が二人いますが、私の子供として立派に育てたいのです。
ムダ毛が濃い私ですが、ムダ毛の心配がなくなったら、なんでもできると思うのです。きっとそんな勇気がもらえると思うのです。

彼の元嫁はとても綺麗な人でした。でも見た目よりも、ムダ毛のほうが問題だったのです。だったらそれをなくせばいいのです。
だから私は頑張って脱毛ラボで全身脱毛してみようと思ったのです。
かなりお金がかかりますが、これも全部彼のためです。彼の奥さんになれるために、必要なのです。

カミソリで肌が傷だらけに!

1月 07

私がムダ毛処理で失敗したことといえば、
カミソリでお肌が傷だらけになったことを思い出します。
脱毛エステに通っている人には分からないんでしょうね。
いつの間にか刃が欠けていたカミソリを気付かずに
お肌にすべらせてしまった私の太ももは、
血まみれで大変なことになってしまいました。
カミソリは落としたりすると、
すぐに刃が欠けてしまうので怖いなと思います。
えぐれたカミソリや刃が欠けたカミソリでムダ毛処理をしたら、
本当に大変なことになるので、これを機にカミソリを使う前には
刃を絶対にチェックするようになりました。
ちなみに、その時はしばらく気付かないまま二度も
カミソリをすべらせてしまったので、
太ももにはくっきり二本の縦線が生まれてしまい、
一年間くらい傷が消えなかったです。
ミニスカートやショートパンツなどのファッションが好きなので、
本当に凹んだ思い出です。
カミソリでの処理はお肌が乾燥しやすいですし、
時々カミソリ負けをしてしまってお肌が赤く荒れてしまうこともあるので、
最近は家庭用脱毛器を使っています。

妻の「浮気するのね」の一言で決めました

12月 31

ホンダのオデッセイに乗って10年が経ちました。この車で4台続けてホンダ車です。
当初はホンダ車が特に好きというわけでもなかったのですが、インテグラからビガーと続いた時点で車を買う時にはホンダ車を中心に考えるようになってしまいました。車 売ると決めたら、次はホンダのどの車にしようかなという感じです。

もともと呑み屋でも新規開拓するより同じ店に出入りする方が好きなタイプだったこともあるからでしょう。
その後の結婚し子どもが出来て荷物を積んでの移動が増えたことからアコードワゴンに買い替え、更に家族が増えた時点でミニバン車の購入を検討することになりました。

当然オデッセイで、と考えていたのですが価格的に少し安い日産のセレナにもかなり惹かれました。
試乗した感じも良く、ほぼセレナに決めかけていた時に妻から「ホンダから浮気するのね」と言われ、その一言で価格よりもホンダ一筋の道を継続することに決めました。結果的に長く乗っているので良かったと思っています。

無傷で帰れるとは思わなかった、自力での初ドライブ

12月 26

学生の頃のある夏休み、部活の合宿で避暑地に行きました。
涼しいのは良かったのですが、雄大な自然に囲まれ過ぎて、みんな退屈モードに。

そんな時、同級生の女子が「ドライブ行こうや!」と言い出しました。
「○○(私のこと)最近免許取ったばっかりやん!ドライブできるやん!」と、もうノリノリ。
たしかに暇だし、こんなに田舎ならば運転もしやすいかも、と思った私は彼女の提案に乗りました。

レンタカーを借り、同級生4人を乗せて出発したところ、道路はそこそこ車が走っていることに気づき軽く緊張。
そして中央線も見えない真っ暗なトンネルでパニック!
恐怖の余り、時速15㎞まで落としてしまいました。当然のことながらクラクションの嵐。

何とか目的地にたどり着き、帰りに再び真っ暗トンネルに怯えながらも車を返却できましたが、まさか無傷で戻せるとは思いませんでした。
もっと経験値を上げてからドライブすれば良かったと、後悔しました。
今の私からは車を購入して悠々と運転し、別の車に乗りたくて車 買取してもらってる姿が想像できません。

センターラインを超えて…

12月 25

ちょっとイライラしたことがあって、ドライブに最近行きました。
ドライブといっても往復800キロ以上を走るので結構なドライブです。
朝早くに出て、温泉に行き、美味しいものもたくさん食べてリフレッシュ!

さぁ帰るかという頃になって眠くなってきました。
朝5時過ぎに家を出たので疲れもたまっているのも確かでしたが、次の日は仕事なので家にも早く帰りたい。
それで、眠い目をこすりながらとにかく家への道を走っていました。

途中から何となくウトウトしている自分に気付いたのですが、我慢して走っていると、「プー!!」とクラクションを鳴らされ、ハッと気付くとセンターラインを超えてました。対向車が目の前まで迫っているのを見てハンドルを切って何とか回避!…と思ったら溝に落ち込みました。
まぁ大きな事故に至らなくてよかったです。
眠いと思ったら一休みしましょう!

でも、何かあったときのために、車 査定 無料で調べてみたり…

パズルが好きな人にはもってこいのゲーム

12月 21

パズドラを始めたきっかけは、旦那がはまっていたから。
楽しそうに話す旦那を見て、そんなに楽しいものかと始めてみたのがきっかけ。
結果、過去にパズルゲームが好きでやっていたことがある私にはとても楽しいものとなった。
旦那はもちろん、旦那の友人もパズドラフレンド登録。同じくゲームが好きな自分の友人にもゲームを紹介し、フレンド登録。
進化合成とか究極進化とか難しいことは考えず、とりあえずパズルをやってみる。
分からないことはとりあえず、旦那に聞く。
今では、あまり得意ではなかったコンボも多く出ると嬉しくなり、進化合成に必要な素材を集めに一度プレイしたダンジョンに戻ったり。
毎晩夫婦で、「今日はこんなダンジョンをやったらこんな素材が取れた」や「今日はこんなガチャが出てるからやってみよう」等、寝る前に報告し合うのが
日課。
フレンドが自分の使いたいモンスターを使用してない時は、「ちょっと、オーディーンに変えてくれない」なんていう会話も日常だ。
子供が寝たちょっとした時間に出来るのがこのゲームのいいところ。
無課金でも楽しめるので、昔パズルゲームをやっていた。なんて方もとりあえずやってみるとハマるかもしれない。